
検索サイトGoogleで、愛車を無断で晒されていることに対して、この車の所有者が、「これが自由と正義の国『アメリカ』であれば、懲罰的賠償金を貰ってウハウハだったろう。しかし、日本の裁判所では、電子レンジで猫を乾かしても(猫チン事件)、懲罰的賠償金が支払われる可能性は無に等しいだろうし、定年間近の裁判官が、天下りができなくなる事を恐れ企業を擁護するスタンスに立ち、正義が実現されないケースも考えられる。悔しい思いをしていたとしても、泣き寝入りするしかないのが日本国内における現実だろう。」と、コメントしたかも。
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